2013年12月27日金曜日

ステライノベーションズ年末年始休業のお知らせ


Dear Valued Clients,

In celebration of New Year’s holiday, our company will temporarily close its business hours from 28 December to 3 January, 2014 .
The company will resume its business on Saturday, 4 January 2014.

From all of us at Stella Innovations – School of Language, Business and Management we wish you a joyous holiday season and a New Year filled with peace, happiness and prosperity.

We are looking forward to serving you in 2014.

Stella Innovations Co., Ltd.

年末年始のため、下記期間の業務およびレッスンをお休みさせていただきます。

■年末年始休業期間■
2013年12月28日(土)~2014年1月3日(金)
休業期間中にいただきましたメールでのお問い合わせ、無料体験のご予約、資料請求につきましては2014年1月4日(土)より順次対応させていただきます。

ご回答・資料の到着までにお時間をいただく場合がございます。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承くださいますようよろしくお願い致します。

新年にまたみなさまとお会いできますことを楽しみにしています。
よいお年をお迎えください。

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2013年12月25日水曜日

ビジネス英語セミナー『Communication Styles』(12月14日開催)


先日12月14日(土)に行われたセミナー『Communication Styles』にご出席いただいた皆様、ありがとうございました。ビジネスにおいて、また日常生活において、より良い人間関係を築いていくきっかけとなることを願っています。

受講生の方からのコメントをいただきましたので、ご紹介いたします。

* 非常にエキサイティングな内容でした。続きや別の課題でまた聞きたいです。
* 先生が元気にやっていたので、楽しく勉強できました!
* 人のコミュニケーションスタイルの区別の考え方は斬新でとても興味深く聞かせていただきました。
* 英語の勉強になりました。英語を2時間通して聞けて、いい訓練になりました。違った角度からボスの性格対応策がきけて、おもしろかったです。

今回のセミナーは、海外の大手企業で社員研修として使われている、言葉遣いからわかるコミュニケーションスタイルを知り、ビジネスや日常の生活における人間関係やコミュニケーションをより円滑にするためのスキルを学ぶセミナーです。

自分自身、そして相手のコミュニケーション傾向を知り、アプローチの仕方を調整することで、よりスムーズに会話を進め、よりよい関係を築くことができます。セミナーでは、コミュニケーション傾向を紹介し、講師や他の受講生とともに、傾向の異なる人とうまくコミュニケーションをとるためのアプローチについて考えていきます。

本内容のセミナーを定期的に開催しています。ご興味のある方は、ぜひステライノベーションズのホームページをご覧ください。
セミナー情報:http://school.stella-innovations.com/seminars

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お問い合わせ E-mail:info@stella-innovations.com
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TOEIC講座受講生からのうれしいメッセージ

TOEIC講座の受講生のC.W.さんが、TOEICのテスト結果の報告とともに、うれしいメッセージを送ってくれました。

前回の595点から195点アップの790点です。


「できるだけ毎日英語を使って話すことが一番早く上達する方法だと思います。勉強としてではなく、コミュニケーションの手段として身につけようとする気持ちが大事だと思いました。」(C.W.さん)


TOEICの学習を通して学んだフレーズや、ナチュラルな英会話を、日常のコミュニケーション手段として、またビジネススキルとして、実践に役立てられるよう、これからも応援しています!



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現在、4月開講ステラのTOEICレッスンの受講生を受付中です。ご希望の方には、無料のカウンセリングを行っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
TOEICレッスンの詳細はこちら ↓
http://school.stella-innovations.com/lessons/toeic001

お問い合わせ E-mail:info@stella-innovations.com
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2013年12月2日月曜日

BE THE 200th PERSON TO LIKE OUR FACEBOOK PAGE


昨日から12月、今年も残すところあと1ヶ月をきりました。株式会社ステライノベーションズも設立からもうすぐ1年になります。

おかげさまで、公式Facebookのファン数も現在"199"人となりました。Facebookページでは、ステラの最新情報や、仕事で使えるビジネス英語表現などを毎日お届けしています。「2013年中に200人」を目標に頑張っておりますので、ぜひあなたもいいねして、ステラの最新情報と使える英語力を手に入れてください。

1年を振り返るにはまだ少し早いので、ステライノベーションズの12月のイベントをご紹介したいと思います。

12月14日(土)16:00 - 18:00 1日完結英語セミナー
【海外の大手企業が実施している社員研修】
COMMUNICATION STYLES 
〜言葉遣いで自分のコミュニケーションスタイルの傾向がわかる〜  
定員20名 12月6日(金)申込締切 
詳細・お申込みはこちら
http://school.stella-innovations.com/seminars/seminar004
※ セミナー終了後の交流会も計画しています。

締切は今週の金曜日です。ご参加お待ちしております。

また、1月開講講座も申込を受け付けております。
新年に新しい気持ちで英語を始めたいという方は、12月にぜひ体験レッスンを受けてみてください。
毎週月曜19時〜
Get Real! Get Native! 〜リアルな英会話を〜
のレッスンを1回2時間無料で体験できます。

ぜひこの機会に、ステラを訪れてみてください。

その他、TOEIC対策、ビジネスメール、会議英語の受講生も募集しています。詳しくは、下記までお気軽にお問い合わせください。


E-mail:info@stella-innovations.com
ホームページ:http://school.stella-innovations.com/lessons
Facebook:https://www.facebook.com/StellaInnovations

2013年11月22日金曜日

ステライノベーションズのパンフレットができました。


2014年版のステラの新しいパンフレットができました。

ステライノベーションズと言えば、英語学校というイメージがあるかもしれませんが、英会話のレッスンの他に、海外取引に関するビジネスサポート・コンサルティングサービス、翻訳・校正サービス、企業向けビジネス英語研修を行っています。それらのサービスを、もっと多くの人に知ってもらいたいと思い、新しいパンフレットを作成しました。もちろん、一般向けの2014年スタートの新しい英語コースについても紹介しています。

ステラのサービスをより詳しく知りたいという方は、本ブログのお問い合わせフォームよりメッセージをお送りいただくか、下記のメールアドレスまで、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ
E-mail:info@stella-innovations.com
Facebook:https://www.facebook.com/StellaInnovations


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現在12月に開催予定の下記のセミナーの受講生を募集しています。今後、海外でさらに活躍できるよう、語学力とともに、海外で通用するビジネスマナーを身につけませんか?
12月7日(土)13:00 - 17:30 定員20名 11月29日(金)申込締切
12月14日(土)16:00 - 18:00 定員20名 12月6日(金)申込締切
詳細はステラビジネススクールのホームページまたは上記のアドレスまでお問い合わせください。

2013年11月18日月曜日

【1日完結ビジネスセミナー】COMMUNICATION STYLES 〜言葉遣いでコミュニケーションスタイルの傾向がわかる〜

ステラ ビジネス&マネージメントスクール主催
グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語セミナーのお知らせ【2013/12/14(土)16:00〜18:00 名古屋開催】



ステライノベーションズ主催12月のセミナーのご案内です。コミュニケーション能力をもっと高めたい方、取引先、社内での上司や同僚とのコミュニケーションを円滑にし、より関係を深めたい方にオススメのセミナーです
> ステラ ビジネス&マネージメントスクールのホームページよりお申込みいただけます。


12月14日(土)、「グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語セミナー」を開催いたします。このセミナーは、海外の大手企業で実施されている社員研修のひとつです。語学学習とは少し違ったアプローチで、海外の人とのコミュニケーションスキルをアップさせてみませんか?

※ 講義は参加者の方の意見を伺いながら、英語と日本語で進めていきます。本セミナーはTOEIC500点以上の若手社員~管理職の方対象のセミナーです。


本セミナーは、海外の大手企業では社員研修として使われているものです。言葉遣いで、自分または相手のコミュニケーション傾向が驚くほどわかり、それに合わせてコミュニケーションの取り方をうまく調整することにより、より深い人間関係を築くことができます。海外の企業で実施されている社員研修の内容を体験することのできる、貴重かつ有益なセミナーですので、ぜひご参加ください。
  1. 自分のコミュニケーションの傾向を知る。
  2. 相手のコミュニケーションの傾向を知る。
  3. お互いのコミュニケーションの傾向を知ることでよりよい関係を築く。
  4. 相手の傾向により自分のアプローチの仕方を考える。
  5. 欧米人、日本人は、どのような傾向が強いかについてディスカッションを行う。
  6. 質疑応答
 英語(70%)と日本語(30%)を混ぜながら行います。(割合は目安です。)


自分自身のコミュニケーションの傾向、及び相手のコミュニケーションの傾向を言葉遣いからつかみ取り、相手に合わせたアプローチができるようになることで、国内外でのビジネスにおいて相手とよりよい関係を築き、将来の活躍につなげます。

【日時】12月14日(土)16:00 - 18:00(15:40 受付開始)
【受講料】¥6,000(資料代・消費税込) 定員20名(先着順)
 ☆早期・グループ割引あり
・11/26までにお申し込みの方 → 
¥5,400
・3名以上でお申込みの方 → ¥5,400
・11/26までに3名以上でお申込みの方 → ¥5,100
【会場】名古屋駅 菱信ビル(名古屋駅より徒歩2分)
【講師】マリオ ノンコビック

ステライノベーションズ代表として、海外で取引を行っている日本企業が直面するミスコミュニケーションの解決およびより良い関係を築くためのノウハウを提供しております。英語プレゼンテーション&ネゴシエーションスキル研修を得意分野としており、大学・大手企業向けのビジネス研修において高い評価を受けています。または複数国での居住経験をもとに実施している異文化理解研修にも定評があります。 講師またはコンサルタントとして、三菱重工業㈱、豊田通商㈱、㈱第一システムエンジニアリング、ブラザー工業㈱、日本ガイシ㈱、中菱エンジニアリング㈱、岐阜大学大学院、東京農工大学、朝日大学、名古屋大学等でのサポート実績あり。


ご質問、ご相談は、英語・日本語で対応いたします。
お気軽にお問い合わせください。

【お問い合わせ・お申込み】
  株式会社ステライノベーションズ(名古屋駅から徒歩5分)

2013年11月6日水曜日

【1日完結ビジネスセミナー】BUSINESS FIRST IMPRESSIONS 〜 第一印象を劇的に変えることはできるか?〜

ステラ ビジネス&マネージメントスクール主催
グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語講座のお知らせ【2013/12/7(土)13:00〜17:30 名古屋開催】



ビジネス英語を学びたいけど、平日仕事のあとにレッスンに通うのは難しい。毎週同じ時間に長期間時間をとるのは難しい。という忙しいビジネスパーソンを応援するために、ステライノベーションズでは定期的に土曜日に1日完結のビジネス英語講座を開催しています。

12月7日(土)、「グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語セミナー」を開催いたします。すでに海外企業との取引を行っている方、または海外展開を進めている日本企業の方対象のセミナーです。海外の取引先との関係を深めたい方、また英語に苦手意識のある方にも役立つ内容となっております。

仕事で英語が必要!スキルアップしたい!もっとスムーズにコミュニケーションがとれるようになりたい!と思っている方にオススメのセミナーです。
※ 10月12日開催のセミナーと同じ内容のセミナーです。

> ステラ ビジネス&マネージメントスクールのホームページよりお申込みいただけます。

※ 講義は全て英語で行われます。本セミナーはTOEIC500点以上の方および新入社員~中堅社員の方が対象となります

驚くほどわかりやすい例や適切な英語表現、多くの方が実際に直面する異文化のケース紹介、実践練習とフィードバックによって構成されています。わずか4時間の講座ですが、あなたの英語表現や初対面における意識が劇的に変わることは間違いありません。

効果的かつ印象的な第一印象を残し、会話と関係を発展させるスキルを身につけ、あなたが次のステップへ進むきっかけとなるよう、講師が丁寧に講義とトレーニングを行います。

【日時】12月7日(土)13:00 - 17:30(休憩時間15:00 - 15:30)
【受講料】¥15,750(資料代・消費税込) 定員20名(先着順)
☆早期・グループ割引あり
・11/19までにお申し込みの方 → ¥14,200
・3名以上でお申込みの方 → ¥14,200

・11/19までに3名以上でお申込みの方 → ¥13,400
【会場】名古屋駅 菱信ビル(名古屋駅より徒歩2分)
【講師】ニコラス ヤクセリー
ステラ実用ビジネススキル養成スクールの教育責任者ニコラス ヤクセリーによる一日完結のセミナーです。ヤクセリーはケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年日本で大手企業や大学で教育コンサルタントとして活躍しています。ビジネスにおけるリアルなコミュニケーションの能力を高める教材の作成及び指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある日本のビジネスパーソンが海外で活躍できるようサポートしています。講師およびコンサルタントとして、三菱重工業㈱、豊田通商㈱、㈱第一システムエンジニアリング、日本ガイシ㈱、岐阜大学大学院、朝日大学、愛知県立大学、名古屋外国語大学、岩手大学でのサポート実績あり。


ご質問、ご相談は、英語・日本語で対応いたします。
お気軽にお問い合わせください。

【お問い合わせ・お申込み】
  株式会社ステライノベーションズ

2013年11月4日月曜日

English Only! Are you sure?



English Only! Are you sure? 

‘English only, please! You must speak English. No Japanese.’

They say that this strict policy is good for the students. Forcing students to ignore their native language helps them. The students’ their learning potential is maximized and…HOLD ON! Wait just a minute! Just a moment, please!
Is it really bad to use Japanese when you are learning? Or, is it just part of a very successful promotion campaign used by many schools and educational institutions? The answer is a little of both. Let’s take a closer look at this issue and see if we can get a better understanding so we can make our own decision.

Point!  Japanese people need an only English learning environment because they are good at writing but not speaking.

If we look at the issue from a cultural point of view it is perhaps easy to understand why this policy has become so popular. It is a common for many Japanese people to have a stronger understanding of written English. Such people cannot confidently and smoothly express themselves when speaking in English. We can understand this because Japan is a largely mono-lingual society and this means that there are very few chances to speak English. Also, Japanese culture tends to look negatively upon making mistakes, so it is not surprising that Japanese learners of English want to focus on what they do better, writing. 

So, ‘English Only’ in classrooms, right?

Well, yes, it is very beneficial to get as much speaking and listening practice in the classroom as possible. Students can get very valuable practice and confidence by speaking English in a ‘safe’ environment where mistakes are OK. But does that mean we have to avoid using Japanese all the time? Will using some Japanese damage the students’ learning potential? Not exactly. You see, using English only comes with some risk, too. Let me explain.

The human brain is an incredible, and yet, very predictable organ. When we are young our brain is like a new computer. Its super fast, has a huge memory, gigabytes of ram, and makes an Intel microchip seem like a sleepy snail. Also, the young mind has no patterns, it’s not pre-programmed or hardwired. You can ask it to do pretty much anything and the young brain will do it. Unfortunately, the adult brain is not the same. 

An adult’s brain is like your old computer. You like it because you know where everything is. You know all the files and what are in them. You’ve got templates everywhere, and you’ve created desktop shortcuts, copies and backups for everything. The computer’s performance is not as fast as it used to be, and the memory is nearly full, but you know it so well that you could close your eyes and still use it. It’s like an old shoe; it fits you perfectly. 

Can you see where I’m going with this? Which kind of brain do you think would react better to a flood, an overflow of new information, like being exposed to a foreign language non-stop for an hour? You guessed it, the young brain. 

An adult brain is preprogrammed from years and years of use and when we ask it to behave and react in a strange way, it will try its very best to reject the new way and stick with what is old and comfortable. Sure, after time, the brain will slowly force itself to change, but only with a very very good reason. Learning English as a hobby for easier travel, or because the company requires us to study, are often not strong enough reasons for the brain to give up its old habits. So, when you enter a language classroom as an adult, all the information that you receive is being processed by your very annoyed brain. It wants to keep its old habits and your brain will try to fit all of the new information into the files and templates it has already created, even if the old file and new information don’t really match completely. 

Have I lost you? Are you still following me? Well, maybe this example will help. Student A goes to a lesson and today’s topic is ‘Describing People’ the student hears the teacher say the phrase, ‘Tom is very smart. He goes to a very good university.’ Well, Student A’s brain already has a file for that word スマート, meaning ‘thin’. Sure, the example from the teacher is quite good; the teacher is trying to make students guess the meaning with the hint about Tom going to a good university. But has Student A processed the information correctly.

Well, unfortunately, Student A’s brain locked on to the familiar, to what it knew already. ‘Smart, yes,’ the brain says, ‘I have a file for that. I know the meaning. Next word please.’ Now, with enough time and experience we can force our brain to pause and carefully process information, but very often that is not possible. We may only study English, once a week, for 50 minutes, and our teacher only has 50 minutes to open our brains and confirm that the information has been processed and stored correctly. And what is the risk? Well, if the information is stored incorrectly, and we don’t discover the error, the danger is that that error will become locked in the file and will never be able to be deleted. 

Remember, Japan is a mono-lingual environment and there are very few chances to discover the error outside of the classroom, unless you are using English every day. The only time when the error can be found is at that moment, in the classroom with the teacher. It would be much simpler if we take some simple risk management and use Student A’s first language to confirm that the word has been stored in the right file. Obviously, the example I used with the word ‘smart’, is very simple. I hear you say, the teacher could easily confirm the meaning with the student in English! Well, maybe: 

Teacher: ‘Let’s think of some smart people. Well, there is Albert Einstein and Steve Jobs. They were very smart.’ 

Student A’s brain: Yes, those people were thin I guess.

Teacher: Student A, who do you think is smart?

Student A’s brain: I guess the teacher likes thin famous scientists and inventors. 
Student A: I think Thomas Edison was smart.
              
Teacher: That’s a great example.

Ok, so maybe my example probably would not happen; it is too simple. However, the risk is there, especially for much more complicated language and grammar. And yet this risk could be minimized with one simple step:

Teacher: Good example, Student A. So what do you think smart means in Japanese?

Student A: Hosoi 細い.

Teacher: Ah, Ok. I think we need to review the meaning in English again. Smart has a different meaning in English.  

Just remember this. The adult brain likes what is familiar and it will try very very hard to fit new information into what it already knows, especially when it is not under pressure to change. 

So, I finish my post with these questions and answers:

Q. Do Japanese speakers need more chances to communicate in English?
A. Absolutely

Q. Can translation be used responsibly as a confirmation to tool help support an adult student’s learning?
A. Absolutely.

Q. Why are schools telling us that using Japanese in class is bad?
A. I don’t know. 



講師の紹介:Nick
ステラビジネス&マネージメントスクールで、毎週月曜19:00〜の「Get Real! Get Native!」を担当しています。ケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年間日本の大手企業や大学で講師及び教育コンサルタントとして活躍してきました。リアルなコミュニケーション能力を高める教材の作成および指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある方が自信を持って英語で話し、海外でも活躍できるようサポートします。

現在、ニックが講師を担当する、グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語講座「Business First Impressions 〜初対面で印象に残る者が勝つ!」の受講受付中です。12月7日(土)13:00~17:30の4時間のセミナーで、初対面の相手にいかに好印象を与えることができるのか?また初対面の相手の心をつかむものとは何か?について学ぶとともに、トレーニングによりスキルアップを目指します。
定員20名(先着)となっておりますので、ぜひお早めにお申し込みください。
詳細はこちら >>

一日完結ビジネス英語セミナー「Business First Impressions ~初対面で印象に残る者が勝つ!~」

お問い合わせ
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株式会社ステライノベーションズ(名古屋駅から徒歩5分)

2013年10月28日月曜日

A Good Night’s Sleep – Defrag Your Body


Did you know that the restorative function of sleep may be a consequence of the enhanced removal of potentially neurotoxic waste products that accumulate in the awake central nervous system? Ok, first of all let's decode this scientific lingo to something we can all understand. Basically, when we sleep scientists believe that our body goes into super clean-up mode and removes a lot of the bad stuff in our body. Imagine it is like a computer defragging the hard drive! Yep, our sleep is very important.

Sleep has been a big issue in my life recently. Both my university students and I don't seem to be getting enough sleep; albeit for very different reasons. For my students, working late part-time jobs and staying up late watching TV etc seems to be the main cause for their lack of sleep. As for me, my bed is…how do I put it kindly...my bed is more ancient than Egypt. I think if I look inside the mattress I might just discover a dinosaur skeleton. Ok, maybe I am exaggerating a little bit. But, in my defense, it was already used when I bought it, and it definitely has a retro 70's look and feel to it. Anyway, I think you get the picture; it is not very comfortable and my nightly defrag has suffered greatly in the last six months especially.

Well, no more! Indeed, last week I purchased a new bed! Now, if you have never bought a new bed, when you do, be ready for a very difficult experience. The makers, shops and sales staff will flood you with attractive words like: beauty rest, revolutionary latex foam, comfort layer, body zone design, ergonomics design…and on and on and on. Ok, so basically what they mean is that every mattress is the perfect one for me. Well, that is not very helpful! So, what did I do? Like any good twenty-first century citizen, I headed straight to the only one who has ALL the answers. Yep, that's right, Google Sensei! A quick search for the different brands and mattresses would surely give me the answers I needed to choose the perfect bed. Nope. Instead, I discovered that every mattress was supposedly good half the time, and each mattress was also apparently bad half of the time. Well, Google Sensei does like to keep a good balance of Yin and Yang. After my research, I was left feeling even more confused.

Ok, so researching the internet for mattress user satisfaction information did not help me very much. What I did find out, however, was some very good advice. One – You should try each mattress before you decide to buy and try sleeping on it for fifteen minutes. Two – Never go to buy a bed when you are feeling tired because every bed will feel heavenly. I took this advice and finally decided on a new bed. Will I be sleeping like the dead? Will I no longer toss and turn at night? Will I no longer wake up with a sore back and shoulder? Will my body defrag finally operate at peak efficiency? Stay tuned and I will let you all know. Wish me luck! :)
Oh, and if you have any great sleep tips and advice for a great night's rest, please leave some comments.

Nick


講師の紹介:Nick
ステラビジネス&マネージメントスクールで、毎週月曜19:00〜の「Get Real! Get Native!」を担当しています。ケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年間日本の大手企業や大学で講師及び教育コンサルタントとして活躍してきました。リアルなコミュニケーション能力を高める教材の作成および指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある方が自信を持って英語で話し、海外でも活躍できるようサポートします。

現在、「Get Real! Get Native!」の無料体験レッスンを受付中です。開講中の実際のレッスンを1回無料で体験していただくことができます。ご希望の方には、無料のカウンセリングも行っておりますので、ぜひ一度ステラのレッスンを体験してみてください。

お問い合わせ E-mail:info@stella-innovations.com
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株式会社ステライノベーションズ(名古屋駅から徒歩5分)

2013年10月24日木曜日

朝日大学【第29回 高等学校英語弁論大会】高校生のためのグローバル・セミナー

Stella Innovations Co., Ltd. CEO Mario Nonkovikj has been invited by 朝日大学 Asahi University to be a guest speaker at the 29th English Speech Contest 【第29回 高等学校英語弁論大会】  held on Sunday, 10 November 2013 at Asahi University, Mizuho city, Gifu prefecture. 

  


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2013年10月18日金曜日

Get Real! Get Native! - The Origin Story


毎週月曜19:00開講の「Get Real! Get Native! 〜リアルな英会話を〜」で使用されるスクリプトは、毎回講師のニックが作成しています。(レッスンの紹介はこちらをご覧ください。

レッスンはどのようにして始まったのか、そのストーリーはどのようにして始まったのかをご紹介します。

It’s interesting to wonder why we love origin stories so much. Spiderman, Batman, Ironman, Superman – we love this stuff! Well, to be specific I think we love imagining what would happen if we woke up one day with super powers. You would either freak out and head straight to the hospital, or jump for joy and spend all day trying out all your new powers. I would be the latter. Ok, sorry, I’m going off topic. Let’s get back to the origin of Get Native.

Get Native, if you didn’t know, was one of the first classes I developed for Stella Innovations. It was my baby, and when it was born it became my joy. You see, it was more than I hoped for.

The idea for Get Native grew from a realization I had regarding language learning, both from my students’ experiences and my own learning Japanese. Have you ever wondered why language textbooks are so popular? Well, the answer is quite simple; they offer structure, order and provide a good reference for independent study. These are all good things. We humans, we do like structure and order. The problem is, language is not always so structured and orderly.

Language is like a creature, living, breathing and growing. It’s also spontaneous – that means you never know what someone is going to say, it’s often not what you expected. Sure, there are social pleasantries and norms we have to follow: How are you? I’m fine, thanks. But a lot of language is not like that, and that can be quite discouraging and demotivating for people learning a language.

I hear people talk about speed, and accent. I can’t understand; people talk too fast. I can understand an American accent, but I can’t understand British people. Well, maybe. Then again, maybe there is another problem happening. Expectations are not being met, and when the unexpected happens, I’m not ready for it; I haven’t trained myself how to react. And so began the idea of Get Native.

A lot of students I knew when I was teaching in New Zealand loved the TV show ‘Friends’. One thing I noticed after they had watched a lot of episodes of this funny American drama was that they began to laugh more and more with each show they watched. Now, you have to remember, a lot of the humor in the show is verbal and not just visual. Also, there certainly wasn’t a lot of ‘text book’ language being used. So, what was happening? How had they improved their understanding and more importantly, their enjoyment?

Maybe you could say it was just repetition; they had watched the show so many times and heard the same language being used again and again, and their brains had processed and internalized the words and phrases. Maybe. But every show had a different theme. Certainly, some words and phrases were repeated, but they were using phrases with me in our daily conversation that they had only heard once on the TV show.  So, what was going on? I think it was the enjoyment; they were having so much fun and this opened up their minds to the language. It opened all the doors and all the data flooded in and as the language came in they would pick and choose the words and phrases they liked and store them so they could use them themselves. The TV show scenes and the words connected to them were so fun and memorable, that their mind had no trouble processing and storing the information. In fact, their brain wanted to store the information!
Not only that, but they were also not nervous about the unexpected. Their brain did not put up the walls of fear and negativity when it encountered new language. Nope, their brains were opening all the doors, breaking all the walls and working at a super pace and power to guess and infer meaning from the context of the characters interactions in the show. At least, this is what I think was happening in their heads. I couldn’t see inside, of course.

Well, this is what I wanted students to experience in the Get Native class. I wanted to give them a class that would show them language in its true creative, natural and spontaneous form. I wanted them to laugh, and to enjoy the experience so much, that all of the doors in their mind would open and they would stay positive. I wanted them to want to remember the words and phrases they discovered. And I think we have succeeded.

They may not know it, but the students in Get Native are working their minds at a super pace, and with super power. Maybe they are not aware of it, but it’s happening. So, I guess, in a way, they are becoming super heroes.



A big thank you to all of the wonderful students who have shared with me the joy of the Get Native class. The story of Ross, Helena, Tim, Hermione and their many friends and foes continues…

Nick

講師の紹介:
毎週月曜19:00〜の「Get Real! Get Native!」を担当しているニックは、ケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年間日本の大手企業や大学で講師及び教育コンサルタントとして活躍してきました。リアルなコミュニケーション能力を高める教材の作成および指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある方が自信を持って英語で話し、海外でも活躍できるようサポートします。

現在、「Get Real! Get Native!」の無料体験レッスンを受付中です。開講中の実際のレッスンを1回無料で体験していただくことができます。ご希望の方には、無料のカウンセリングも行っておりますので、ぜひ一度ステラのレッスンを体験してみてください。
お問い合わせ E-mail:info@stella-innovations.com
ホームページ:http://school.stella-innovations.com/lessons
Facebook:https://www.facebook.com/StellaInnovations
 

【講座紹介】Get Real! Get Native! 〜リアルな英会話を〜




現在毎週月曜19:00から開講の「Get Real! Get Native!」をご紹介します。 


講師作成のドラマスクリプトで、「活き活きとした英語」を学ぶことを目的とし、100分通しのレッスンの中には、実生活でのコミュニケーションでそのまま使える単語やフレーズがたっぷりと含まれています。ジェスチャーも交えながら、俳優さながらに、“演じる”気持ちで英語にのめり込んでみましょう。あなたの身振り・手振り・発音がネイティブ並みに! 

映画やドラマを字幕なしで見たい!と思って英語の勉強をされている方もいらっしゃるのではないでしょうか?映画やドラマの中で使われる表現は、必ずしも私たちが学校で習った文法通りというわけではなく、聞き慣れない単語も多く、長く勉強をされている方でも、難しく感じることがあると思います。そのような英語表現が少しずつ聞き取れるようになり、さらに実際の会話に自分が参加できるようになったら? 

また、自信をつけたいビジネスパーソンにもオススメの講座です。会社や出張先など、人前で英語を話さなければならくなり、不安に思った経験はありませんか?このレッスンでは、演じる気持ちで英語を話すトレーニングを行うことにより、人前でも自然と、驚くほど自信を持って話せるようになります。また、生きた英語を学ぶことで、海外の同僚と仕事の合間のちょっとした会話にも、よりスムーズに参加できるようになることでしょう。 

「Get Real! Get Native!」の無料体験レッスンを受付中です。開講中の実際のレッスンを1回無料で体験していただくことができます。ご希望の方には、無料のカウンセリングも行っておりますので、ぜひ一度ステラのレッスンを体験してみてください。

お問い合わせ
E-mail:info@stella-innovations.com
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講師の紹介:

毎週月曜19:00〜の「Get Real! Get Native!」を担当しているニックは、ケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年間日本の大手企業や大学で講師及び教育コンサルタントとして活躍してきました。リアルなコミュニケーション能力を高める教材の作成および指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある方が自信を持って英語で話し、海外でも活躍できるようサポートします。

☆ Get Real! Get Native! - The Origin Story

このレッスンはどのようにして始まったのか、授業で使われているストーリーはどのようにして始まったのかを紹介しています。こちらもぜひ読んでみてください。

2013年10月2日水曜日

【1日完結ビジネスセミナー】JAPAN & THE U.S.A 〜 日米の価値観の相違点と類似点〜

ステラ ビジネス&マネージメントスクール主催
第2回グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語講座のお知らせ【2013/10/26(土)10:00〜12:00 名古屋開催】


ステライノベーションズ主催の第2回セミナーのご案内です。仕事で英語が必要!スキルアップしたい!もっとスムーズにコミュニケーションがとれるようになりたい!と思っている方はどなたでもご参加いただけますので、ぜひご参加ください。
> ステラ ビジネス&マネージメントスクールのホームページよりお申込みいただけます。


10月26日(土)、「グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語セミナー」を開催いたします。このセミナーは、すでに米国企業との取引を行っている方、米国進出を進めている日本企業の方、又は異文化に興味のある方対象となります。

※ 講義は全て英語で行われます。本セミナーはTOEIC550点以上の方が対象のセミナーです。特に若手社員~管理職の方におすすめのセミナーです。



日米の価値観の相違点と類似点を理解するだけでなく、自分自身の文化および価値観がどのように形成されたのかを知り、国内外でのビジネスにおいて相手とよりよい関係を築き、将来の活躍につなげます。


本セミナーは世界的に有名な社会学者G.Hofstede の『文化的次元モデル(6種類/次元)、構造に関する独特な総計調査』から日米の文化および価値観、ビジネスの仕方等での相違点あるいは類似点を学ぶもので、貴重かつ有益なセミナーです。


  1. 文化とは - 心のソフトウェアである?
    - 価値観及び文化を形成する部分とは?
    - 価値観はどのように養われる?

  2. 日米価値観の相違点と類似点
    各状況下での行動の傾向を比較しながら、わかりやすい例で説明します。
    • 日常生活 (社会規範、学校、家族)
    • 職場での要求、社員の要望、人間関係、マネージャーの立場
    • 価値思考(個人主義・集団主義の傾向、感情表現の仕方、ルールの捉え方、現在の幸福か将来の安定か)

  3. 質疑応答

【日時】10月26日(土)10:00 - 12:00(9:40 受付開始)
【受講料】¥6,000(資料代・消費税込) 定員20名(先着順)
【会場】名古屋駅 菱信ビル(名古屋駅より徒歩2分)
【講師】マリオ ノンコビック

ステライノベーションズ代表として、海外で取引を行っている日本企業が直面するミスコミュニケーションの解決およびより良い関係を築くためのノウハウを提供しております。英語プレゼンテーション&ネゴシエーションスキル研修を得意分野としており、大学・大手企業向けのビジネス研修において高い評価を受けています。または複数国での居住経験をもとに実施している異文化理解研修にも定評があります。 講師またはコンサルタントとして、三菱重工業㈱、豊田通商㈱、㈱第一システムエンジニアリング、ブラザー工業㈱、日本ガイシ㈱、中菱エンジニアリング㈱、岐阜大学大学院、東京農工大学、朝日大学、名古屋大学等でのサポート実績あり。



ご質問、ご相談は、英語・日本語で対応いたします。
お気軽にお問い合わせください。

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2013年9月25日水曜日

【1日完結ビジネスセミナー】BUSINESS FIRST IMPRESSIONS 〜 初対面で印象に残る者が勝つ!〜

ステラ ビジネス&マネージメントスクール主催
第1回グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語講座のお知らせ【2013/10/12(土)10:00〜15:00 名古屋開催】


ステライノベーションズ主催の第一回セミナーのご案内です。仕事で英語が必要!スキルアップしたい!もっとスムーズにコミュニケーションがとれるようになりたい!と思っている方はどなたでもご参加いただけますので、ぜひご参加ください。
> ステラ ビジネス&マネージメントスクールのホームページよりお申込みいただけます。


10月12日(土)、「グローバル企業で働くビジネスパーソンのための1日完結ビジネス英語セミナー」を開催いたします。すでに海外企業との取引を行っている方、または海外展開を進めている日本企業の方対象のセミナーです。海外の取引先との関係を深めたい方、また英語に苦手意識のある方にも役立つ内容となっております。

※ 講義は全て英語で行われます。本セミナーはTOEIC500点以上の方および新入社員~中堅社員の方が対象となります

驚くほどわかりやすい例や適切な英語表現、多くの方が実際に直面する異文化のケース紹介、実践練習とフィードバックによって構成されています。わずか5時間の講座ですが、あなたの英語表現や初対面における意識が劇的に変わることは間違いありません。

効果的かつ印象的な第一印象を残し、会話と関係を発展させるスキルを身につけ、あなたが次のステップへ進むきっかけとなるよう、講師が丁寧に講義とトレーニングを行います。

【日時】10月12日(土)10:00 - 15:00(休憩時間12:00 - 13:00)
【受講料】¥15,750(資料代・消費税込) 定員20名(先着順)
【会場】名古屋駅 菱信ビル(名古屋駅より徒歩2分)
【講師】ニコラス ヤクセリー
ステラ実用ビジネススキル養成スクールの教育責任者ニコラス ヤクセリーによる一日完結のセミナーです。ヤクセリーはケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年日本で大手企業や大学で教育コンサルタントとして活躍しています。ビジネスにおけるリアルなコミュニケーションの能力を高める教材の作成及び指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある日本のビジネスパーソンが海外で活躍できるようサポートしています。講師およびコンサルタントとして、三菱重工業㈱、豊田通商㈱、㈱第一システムエンジニアリング、日本ガイシ㈱、岐阜大学大学院、朝日大学、愛知県立大学、名古屋外国語大学、岩手大学でのサポート実績あり。


ご質問、ご相談は、英語・日本語で対応いたします。
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2013年9月11日水曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 8




A Man's House Is His Castle. - Part 2 – Romantic medievalism at it’s best!

When you think of romantic medieval knights and their damsels, the honorable, if not slightly barbaric sport of jousting should come immediately to your mind. If you had thought this sport had died out hundreds of years ago, you’d be wrong; it’s been kept alive by the brave men and women at Warwick Castle.

To be fair though, I don’t think that the real jousting tournaments would have had epic movie music accompanying the heroic knights as they poked at each other with giant sticks – sorry, lances – and hacked at each other with blunted blades. Still, it certainly made the action much more exciting. When we arrived we chose to stand at the south end of the field. Little did we know that our ignorant decision would place on the side of York, whose knights were a little less than chivalrous, performing such ignoble deeds as name calling and back-stabbing. In their defense though, the Knights from York fought very well.


You see, King Henry had put on this tournament not for the lowly peasants – that would be us – but to find a new leader for his army fighting the French. If it was up to me, I would have given the job to the Yorks due to their ‘ends justify the means’ attitude. Hey, now don’t get mad, everyone wants to be on the winning team. But alas, King Henry decided that the chivalrous Lancasters had rightly earned the job. You see, the Lancasters may have lost the tournament, but they lost so graciously. Just how the French would like English leaders to be I’d say.



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講師の紹介:Nick
ステラビジネス&マネージメントスクールで、毎週月曜19:00〜の「Get Real! Get Native!」を担当しています。ケンブリッジ大学の英語教育の修士号を取得しており、9年間日本の大手企業や大学で講師及び教育コンサルタントとして活躍してきました。リアルなコミュニケーション能力を高める教材の作成および指導を得意分野とし、英語に苦手意識のある方が自信を持って英語で話し、海外でも活躍できるようサポートします。

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2013年9月10日火曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 7



A Man's House Is His Castle. - Part 1

For most of us, this famous quote is purely a metaphor. For William the Conqueror, it was actual fact! Yes indeed, Warwick Castle's first keep and tower was built in 1068, and thanks to the company that bought it, Tussauds Group, the castle and all its towers, ramparts and stately residences are still standing today. Well, whether you want to thank the company depends very much on your point of view. If you are a historian you nay be a little...disappointed that the castle and its grounds have largely been turned into a medieval theme park. If, however, you are a parent or fantasy buff, you will probably thank Tussauds for providing a place where chivalrous knights joust for ladies favours and giant machines of war fling massive stones far into the distance. Oh, did I mention you can try your hand at archery, explore a dungeon, watch giant birds of prey and see a dragon, too? Yep, its all there...for a price, naturally. This is a family and tourist attraction, so expect Warwick Castle to be pretty crowded and expect tourist prices for food and drinks. Bring food for your own picnic and your wallet and taste buds will thank you.

Warwick Castle is not for those who want peace and quiet, either. Epic movie music blasts through the courtyard and accompanies the knights as they drive their lances at each other. If you do start feeling a little stressed and want a bit more privacy, the gardens are massive and quite beautiful. You can also climb the 500 or so stairs to the top of the ramparts and towers. Its a bit quieter at the top and the views are great. You should know, though, its a one way walk. Once you start the climb to the the top of the towers there is no going back! Why? Space. Its a very narrow walkway and it is single file all the way. 


There is no denying that Warwick Castle is probably the most refurbished and complete castle in all of England. There is also no denying that it is the most expensive. I guess feeding a dragon is not cheap.

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2013年9月9日月曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 6




The Harrods motto is Omnia Omnibus Ubique—All Things for All People!

Now, you might be thinking that I am in an old submarine, maybe Captain Nemo's Nautilus; I certainly felt like I was. But no, here I am in the Harrods Department Store elevator or lift. Harrods describes itself as a luxury, upmarket department store, so I was a little concerned that I would be under-dressed; I was wearing jeans and a T-shirt. To be honest, though, there were so many people from different countries and different walks of life that I didn't feel out of place at all...well, most of the time. If you are looking for some nice souvenirs, perhaps the quintessential teddy-bear goods or a box of shortbread with pictures of the Queen and Prince William, then the Harrods Shop and Food Department should be your first two stops, and you certainly won't feel out-of-place if you are wearing jeans and a t-shirt in these places. If you do, however, wish to put on your suit or your cocktail dress, you will also feel very comfortable; there are lots of big spenders, too. All the designer brands, jewellery watches and furniture are waiting for you. Maybe it's just my imagination, but if they don't have something they'll probably order it in for you while you wait with a complimentary glass of Champagne - unfortunately my wallet was not big enough to test this belief. Did you know that in the 1960s Harrods sold someone a lion!!!! Anyway, I realised I had unintentionally entered the luxury zone when I looked at the price of a blanket and nearly fainted when I read the 1000 pound (¥150,000) price tag. 


In my hasty retreat, however, I found myself lost in a maze of other similarly luxurious and expensive sections. I think that is the store's strategy, force you to spend all day in the luxury section trying to find a way out, all the while looking at the lovely, shiny and glamorous goods that promise so much happiness if you would only hand over your credit card to one of the smiling staff. Well, I was not to be tricked! Not only did we exit Harrods with no designer goods or royal family cookies, but we also departed with no teddy-bear bag. (Oh, alright, I admit it! We looked for a teddy-bear bag, but they didn't have any that season ;))


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2013年9月6日金曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 5




England is buzzing! 

One thing I've missed since emigrating to Japan is seeing bees. It's only natural of course, cities are bigger here and the green world that bees need is far away in the county side. Well, a trip to the Cotswolds in England is perfect if you are looking to get your bee fix. There are thousands of these hard working, furry little nectar sipping insects. You have two fine examples of the bee world on show, the stream lined and zippy honey bees and the 'if Schwarzenegger was a bee', Bumble Bee - seen here in the photo I took at Hidcote Gardens near Chipping Camden. Of course, where there are bees, there are also...(cue suspense music)...WASPS! (Yes, Japan, bees and wasps are very separate creatures.) If you are eating outside in the Cotswolds be prepared for these greedy, tiger striped creatures with machine gun stingers to come and join you. You have two ways to deal with the situation; A: You can jump up, scream wildly, run and let the wasps have your lunch, or B: You can set aside a small portion of your lunch and share your food. Here is a tip; wasps love jam as much as Paddington likes marmalade, so Keep a small pot of this sticky, sugary syrup with you and open it up when you are eating lunch, and you and your new wasp friend will soon be dining in separate bliss.

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2013年9月5日木曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 4




Do you have a sinking feeling in the afternoon? Time for Afternoon Tea!

Well, Anna did, especially around 4pm. Anna, of course, was the 7th Duchess of Bedford, and was quite the vixen. Who knows, perhaps it was her hunger pains that gave her these scandalous tendencies. Anyway, Anna’s response to her growling tummy was to have a light meal in the afternoon, consisting of tea and sandwiches or sweets. But the trend didn’t really catch on until Queen Victoria began satisfying her sinking feeling and those of her lady friends with a spot of tea and a light snack, probably sponge cake as that was her favourite. So began the tradition of ‘Afternoon Tea’. I had my first Afternoon Tea in a lovely tea room in Moreton-in-Marsh called, ‘Mrs T.Potts Teamroom’. I decided not to partake in the sponge cake, instead opting for a scone. Queen Victoria would understand; she wasn't one to follow others. And did I cut my scone in half? Absolutely not! I am a man of the strictest refinement and tradition, after all. It’s true!

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2013年9月4日水曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 3



Plastic cup for the Phantom!

Of all the fantastics shows waiting for avid fans of musicals, it is perhaps the Phantom of the Opera that remains the most loved. It is not a complicated story; Phantom meets Opera, Opera meets Phantom, Phantom meets young attractive singer, young attractive singer meets Phantom, Phantom woos young singer, young attractive singer then meets handsome man, Phantom gets jealous and begins his fiendish plan, handsome man responds with his own clever plan, attractive young singer all the while is in the middle. Hmm...that was more complex than I thought! Still, whether you love theatre and musicals, or not, this story of love, betrayal, murder, forgiveness and redemption is a must see, and unless your heart is made of ice you will shed a tear or two for the Phantom by the end. Two things to remember: you can get discounted tickets if you buy on the day you go and apparently the Phantom doesn't want you brining glass into his opera - you'll have to settle for plastic, just like I did.

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2013年9月3日火曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 2

British Natural History Museum



There is only one way to deal with a Tyrannosaurus Rex, and that's to wait 65 million years after their extinction and visit the British Natural History Museum! Still, I think you will agree that this fine replica of a T-Rex's head looks pretty life-like. And there is a lot of other realism going on in a place which houses the bones of millions year old dinosaurs. The stone statues of lions and wolves that line the outside walls of this incredible building look like something out of Ghostbusters, and so real that they look as though they are watching you, checking to see that you don't jump the queue while your waiting to get in to the Museum. Or, perhaps they are watching carefully to see how much money you donate to the Museum. Oh, and make sure you get to the museum early or you may be waiting in line, all the while under the fearful gaze of the museum's stone guardians for a very long time...you may even become extinct yourself.

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2013年9月2日月曜日

Nick's memoirs of England, UK Part 1


Here I am on the bridge near Big Ben and the parliament building, Westminster Abbey, where the British parliamentarians were a wasp nest of activity discussing the Prime Minister's call for action in Syria. At the time, I must admit I was more interested in finding out how loud Big Ben's chime would be, which was not as loud as I expected. I was hoping to feel the ring right down into my bones and feel the bridge shake beneath my feet. Sadly, it was not so. Still, it is a beautiful clock tower. 

Beware the unofficial campaign ladies thrusting small fake flowers at you and asking for donations to the 'homeless' children. Their chimes were just as predictable as Big Ben's.


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2013年9月1日日曜日

ステライノベーションズブログ始めます。


名古屋を拠点に、企業や大学でのビジネス英語研修、海外取引を行う企業へのビジネスサポートおよびコンサルティング、ビジネススクール、語学学校、通訳・翻訳サービスの提供を行っております、株式会社ステライノベーションズです。

ステラのレッスン、イベント、セミナーの情報、ステラのサービスについて、またスタッフや講師からのメッセージや、日常生活、ビジネス、旅行で役立つ情報、英語表現などをお届けしていきます。

どうぞよろしくお願いいたします。